敵がいっぱいきた!よ…よしココは石壁だ!
*ゴーン*(石の出る音)敵敵敵石
俺石
敵敵敵どうもこんにちは。石壁を自らの足元に出して自らの退路をふさぐ荒業を繰り出すBON団のスーパープレイヤーAileです。
あったかくなってまいりました今日この頃。
みなさんいかがお過ごしでしょうか。
私たちはあいかわらずです。
最近はどうやらスキルスクロール集めに没頭しているようです。
青ネーム目当てに行くぞ!とか言っといて。
気づいた頃にはモンスター倒すのに夢中になってるBON団とは
俺らのことです!
しかし!そのおかげで結構いろんなの出てますよ
瞑想とかフォーカスとか瞑想とか瞑想とか・・・
昨日もやってたんですよ。
そしたらですね。セフィーロさんがスキルスクロール出しました。
セフィ「なんか出た。なんだろ。EIかな」
ふむ…どれどれ。
セフィさん
それ
検死です!そんなこんなで青ネームが来ることもなく…
このイベント不人気な理由がなんとなくわかってきました。
はっきりいってスクロール出す時間があるならば
普通に上げた方が早いです!
その後、まきぽんがまた船でどんぶらこしたいって言うから
SHまで行ってきました。
*どんぶらこ〜どんぶらこ〜*
航路の途中はドタバタなんで省きますね。
とりあえず舵はまきぽんがとってました。
この日記を読んでくれてるかたなら想像つきますよね?
そろそろSHが近づいてきた頃。
REDさんがセフィーロさんに対して
RED「セフィさんそろそろ血が騒いできたんじゃない?」
セフィ「ね…ねむい。」
おkwwwwwwwwwwwwwww
セフィさん限界@さすがの戦闘マニアも眠気には勝てないようですね!
さぁさぁ、SHが近づいてまいりました。
何がくるかな何がくるかな…
ROMいっぱいいる!火炎瓶飛んできた!!!!
俺「艦長危険です!」
キャプテン・マキ「逃げろ!」
一旦SH沖まで逃げる俺ら。
しかし様子がおかしい。
ROMの人ら船出しておいかけてきたあああああああああああ!
よ…よし!俺ら優勢!!!!!!!!!!嘘です。捏造です。ちょっとかっこよく見えるようにSS合体させました!
だいたい俺らが優勢になるわけない!
我らのいけいけBON団丸の武装はまきぽんの弓と我ら近接戦士の手裏剣と火POT。
もう戦艦とゆうか、
はっきり言って漁船レベルだろ!!!!!!!!!
ここからは物語風でいきますね。
舵取りエィル「キャプテン!5時方向から敵戦艦1!」
キャプテン・マキ「回避!回避!」
舵取りエィル「ダメです!間に合いません!」
セフィ軍曹「やるしかない…くらえ手裏剣!」
RED大佐「俺だって…俺だってぇえええ!(火POT投げる」
*ドドーン!*舵取りエィル「キャプテン!敵戦艦から砲撃!」
キャプテン・マキ「回避!回避!」
セフィ軍曹「う。。。うぁあああああ!」
RED大佐「軍曹!軍曹!キャプテン・マキ!軍曹が被弾しました!」
キャプテン・マキ「もうダメだ…撤退!」
*ドドーン*RED大佐「ぐぁああああああ!肩をやられた!」
キャプテン・マキ「大佐ぁああああああ!しっかりしてぇぇぇ」
舵取りエィル「こ…このままではやられる!?船速最大!彼らを一気に引き離します!」
いくほどの月日がたっただろうか・・・
我々は行き絶え絶えで逃げ切ったのはいいがそのまま漂流状態に。
食料も水も底を尽き、さらには重症をおったセフィーロ軍曹までを…。
悲しみに明け暮れる俺たち。と、その時である!
舵取りエィル「島が見えたぞおおおおおおおおおお!」
一同「助かった・・・。」
RED大佐「もう少し早く島を見つけていられれば軍曹は・・・軍曹は・・うぐっ」
キャプテン・マキ「そう言ってやるな。彼は戦いの中で生き戦いの中で死んだんだ」
RED大佐「でも…でも。」
キャプテン・マキ「埋めてやろう。この島に。そして大海原を見続けていられるこの砂浜 に。」
RED大佐「…はい。」
一同「いつかまた会えるよねセフィーロ軍曹。」
こうして俺らの長い漂流生活は終わったのだった。
いやぁ、久しぶりにまじめに日記書いたんで気合入っちゃいましたよ!
楽しんでいただけましたでしょうか?
実はこの漂流した島。バッカーニアーズ・デンと言う島だったんです。
どうでもいいって?
ですね。特に落ちはないです。
この後、空き家を見つけてそこで雑談。

RED大佐「あぁお金がないっす。銀行にもほとんどないです。
マキさん小遣いくださいよお。」
マキ「死ね。」